和文

1)  NPO法人 日本胃がん予知・診断・治療研究機構編
胃がんリスク検診(ABC検診)マニュアル
― 胃がん撲滅のための手引き ―  
南山堂.2009, p1-71
2)  三木一正
胃癌撲滅に向けた胃癌検診のあり方
THE GI FOREFRONT.Vol.5 No.2 2009,12:21(221)-24(224)
3)  乾 純和,他
Helicobacter pylori 感染と胃癌 血清診断(Pepsinogen,Hp抗体)からみた胃癌ハイリスクグループ
胃と腸.2009,44:1381-1396
4)  三木一正,古田隆久
Helicobacter pylori 除菌後の検診のあり方
― “H.pylori 除菌時代”における胃がん検診の新展開 ―  
Helicobacter Research.2007,11:548-552
5)  細川 治
人間ドックにおける胃内視鏡検査の評価
日本人間ドック学会誌.2009,24(4)66-70
6)  富永祐民
血液検査と胃内視鏡検査を併用した新しい胃がん検診法
日本対がん協会愛知県支部だより第7号.2009, 1-2
7)  上田 隆, 伊藤史子, 笹島雅彦, 三木一正
東京都目黒区民の胃がん検診についての意向調査および胃がんリスク検診の導入
日本がん検診・診断学会誌.2009, 16:84-89
8)  三木一正
胃がん検診ガイドラインの問題点
胃と腸.2008, 43:1147-1151
9)  乾 純和,他
経鼻内視鏡による胃がんスクリーニングの現状と問題点
胃と腸.2008, 43:1230-1240
10)  三木一正, 他
ペプシノゲン法
消化器外科.2008, 31:905-908
11)  三木一正
ハイリスクストラテジーとしてのペプシノゲン法
臨牀消化器内科.2008, 23:357-364
12)  鵜浦雅志
石川県羽咋市におけるペプシノゲン・胃X線2段階法による3年間の胃がん検診成績
- 過去5年間の胃X線検診との比較 -  
日本がん検診・診断学会誌.2008, 15:116-119
13)  井上和彦,他
血清ペプシノゲンとヘリコバクター抗体を用いた胃がん危険度診断
- 胃がん検診の近未来像も含めて -  
日本がん検診・診断学会誌.2008, 15:148-152
14)  藤城光弘,三木一正,他
職域における血清マーカーによる胃がん検診の現状と今後の展望
日本がん検診・診断学会誌.2008, 15:90-92
15)  細川 治,服部昌和,武田孝之
繰り返し内視鏡検査による胃がん死亡率減少効果
日本消化器がん検診学会誌.2008, 46:14-18
16)  三木一正
胃がん罹患ハイリスク群の検診と診療
成人病と生活習慣病.2007, 37:1232-1234
17)  向林知津,他
職場において Helicobacter pylori 検診はどのようにおこなわれるか?
Helicobacter Research. 2007, 11:548-552
18)  乾 純和,他
住民検診において Helicobacter pylori 検査はどのように活用されるか?
- 血清 H.pylori 抗体価,血清ペプシノゲン値同時測定による胃がん検診(ABC検診)の試み -
Helicobacter Research. 2007, 11:554-561
19)  三木一正
胃がんハイリスクストラテジーにもとづく胃内視鏡検診
日本消化器内視鏡学会誌.2007, 49:(9), 2451-2461
20)  伊藤史子,渡邊能行,三木一正
地域住民を対象とした2段階ペプシノゲン法胃がん検診の死亡減少効果の検討
日本がん検診・診断学会誌.2007, 14:(2), 156-160
21)  鵜浦雅志,米島博嗣,池田直樹
石川県羽咋市のペプシノゲン検査を併用した胃がん検診成績
日本消化器がん検診学会誌.2006, 44:459-463
22)  三木一正
胃がんスクリーニングの最前線
医療.2006, 60:287-292
23)  三木一正
胃がんスクリーニングのハイリスクストラテジーに関する研究
日本消化器集団検診学会誌.2006, 44:127-139
24)  柳岡公彦,他
前癌状態としての慢性胃炎の評価と胃癌検診
臨牀消化器内科.2006, 463-468
25)  井上和彦,他
血清ペプシノゲン法とヘリコバクターピロリ抗体価を用いた胃の“健康度”評価
- 同日に行った内視鏡検査を基準として -  
日本消化器集団検診学会誌.2005, 43:332-339